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風邪をひいたらPL顆粒を服用していました。

PL顆粒とは、いわゆる「総合感冒薬」です。

つまり、風邪の症状全般に効果的な粉薬です。

風邪をひいたなぁと思った時に、私もよくPL顆粒を服用しました。

熱っぽい、のどが痛い、だるい、鼻水、咳、など、風邪の症状はたくさんありますが、それらの症状にPL顆粒は効き目があります。

もちろん、PL顆粒を服用するにあたっては、病院に行って、医師の処方が必要ですが、私の場合は、1日3回食後にPL顆粒を服用していました。

ただ、どんなお薬にも「副作用」が起こる場合があることを頭に置いておかないといけませんよね。

副作用の程度は人それぞれかと思いますし、その時の体調によっても出方は変わってきます。

私の場合、PL顆粒を服用して、経験したことのある副作用は、「眠気」でした。

風邪の症状に眠気がプラスされ、その勢いで寝てしまえば、身体を休めることもできるので時と場合によっては、良い方向に働くこともあります。

しかし、仕事をしていたり、車の運転があるときには十分に気をつけないといけませんよね。

PL顆粒の副作用からくる眠気は、割と強い眠気を感じる時もありましたので、子供の頃に学校を休んだときに服用したときや、夕食後の服用では、スーッと眠りにつけたので良かったのですが…。

車の運転や仕事を始めてからは、副作用のことを考えると日中はPL顆粒を服用することの多少の躊躇はありました。

このような経験から、PL顆粒は風邪の症状に良く効く薬ですが、服用するにあたっては、医師の指示に従いつつも、副作用についても理解の上、服用するのが良いかなと感じました。

風邪っぽいなと思ったら、睡眠・栄養をしっかり取り、早めに症状を抑えられるといいですね。

そして、初期症状で短期間の服用で済めれば、副作用のリスク回避も可能ですね。

(広島県 MKさん)

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憂鬱なニキビは再発しないように予防が大切

ニキビって1度できると治りづらいし憂鬱な気分になるし厄介ですよね。

ニキビが好きって人を私は見たことも聞いたこともないし皆の肌の悩みのベスト3にきっとはいるであろうニキビは多分嫌われ者です。

肌の調子が良い状態が続いてニキビに悩まされない日々を送っていると存在自体を忘れがちになりますが再びニキビができた時には、あぁと思い出すものです。

肌の調子が良い状態が続いていると油断してニキビ予防ケアもしなくなるんですよね。

私はそうなんです。

ニキビができちゃった時は必死でケアするのに。

ニキビの存在と一緒に予防対策も忘れていくんだろうなと思ってはいるんですが予防対策を怠るからこそ、忘れたその頃にニキビがまた顔を見せ始めるという悪循環。

それでも毎日なにかと忙しいからニキビ対策に構ってられなかったりする。

でも忙しい日が続くと睡眠や栄養不足からニキビが出来る。

やっぱり私はニキビが嫌いです。

何が一番嫌いかってタイミングを計っているかのように友達との予定や結婚式への参加の予定だったり楽しみにしている予定の前に出てくるところ。

ニキビを気にしてその日1日楽しめないなんて嫌だから出かける準備の時に必死で鏡の前でニキビと格闘をします。女性は大変ですよ。

一時的であればベースクリームやファンデーションで隠せるものですがファンデーションを塗る時に使うパフがニキビにあたって痛いし化粧品の刺激をニキビが受けて痛いし。

痛みも強くはないですがニキビって気になる痛みを感じますよね。

ニキビが治っていないのに化粧をするから治りは遅くなったり悪化したり1つニキビができただけで、できたその日から散々な思いをします。

もうそんな悪循環は抜け出せるよう日々、ニキビ予防の対策をしていこうと思っています。

(東京都  おはな坊さん)

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風邪をひいて12年ぶりに発熱しました。

私は現在28歳ですが、とにかく体が丈夫で、最後に風邪で熱が出たのは16歳頃でした。

そんな私でしたが、先日久しぶりに40度近い熱を出したのです。

その日はとても寒い日でした。

朝から咳が出るなと思っていたのですが、晩ご飯の買い物をしようとダウン、帽子、手袋を身につけ、歩いてスーパーマーケットへ向かいました。

買い物を済ませ、家につくと、咳はさらにひどくなっていました。

それでも特に気にせず、晩ご飯を食べ、お風呂に入って、ベッドに入ったのですが、なぜか羽毛布団に包まってもがたがたと震えるほど寒かったのです。

今晩は特に冷えるからかな…と思い、私は靴下を履いて再度寝ようと思ったのですが、ちっとも眠れません。

そのうちにお手洗いに行きたくなり、ベッドを出てトイレへ行きました。

そしてまた寝ようとしたのですが、1時間も経たないうちにまたトイレへ行きたくなるのです。

それを3回ほど繰り返して、いよいよ何かがおかしいと思い、体温計で熱を計ってみると38度でした。

私は驚きましたが、その時の時間は午前4時。

病院へ行ける時間でもなかったので、その日は暖かい恰好をしてベッドに入りました。

結局ほとんど眠れなかったのですが、朝起きると37度程度に下がっており、これなら病院に行かなくても大丈夫かなと思って、その日一日寝て過ごしたのです。

しかし、夕方になり、体が妙に熱く感じました。

こんなに寒い日なのに、汗ばむほど顔や体が熱いのです。

そして、再度熱を計ってみると、なんと39度4分!

私は数十年ぶりの高熱に驚きました。

しかし時すでに遅し。

もう病院は閉まっている時間なので、明日の朝病院へ行こうと、その晩も市販の薬を飲んでしのいだのですが、夜になると鼻は詰まって息ができないし、喉が乾燥して咳も止まらない。

なぜか涙も出てきて、それはそれは苦しい夜でした。

そして翌日。

朝起きても39度以上の熱があったため、旦那に病院へ連れていってもらおうとしたのですが、寝ている間にこの辺りでは珍しいほど雪が積もっていて、車が出せなかったのです。

タクシーを呼ぶも、あいにくの天気でなかなか捕まらず。

私はその間ふらふらになりながら、ソファに横になっていました。

ようやくタクシーが迎えに来てくれて、病院へ行くことができ、処方された薬を飲むと、その夜には嘘みたいに熱が下がりました。

今回の件を通して、体調が悪い時は、自力で治すことを考えるのではなく、できるだけ早く病院へ行くべきだと痛感しました。

(京都府 まろみさん)

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